弁財天さまの落慶法要の後に迎えた9月17日の供養は、信者の皆さまと八角堂に上がって執り行いました。
当日はいつものように18時から十一面観音護摩を厳修し、その後に本堂から出て、弁財天さまのお祀りしてある八角堂に上がり、皆さんで般若心経を唱えました。
その時のもようを、ギャラリーに展開しております。
お経を何遍も唱えるうちに、たくさんの玉響(たまゆら、オーブ)が降りてきました。

大久保住職が護摩供をするようになってから、たくさんの奇跡が起こるようになりました。
Instagramでも画像をご覧いただけます。
奇跡の詳細は次回発行の「なみきり」にて紹介いたします。